プロフィール

新垣玄龍 ケヴィタ(ミャンマー出家名)

  • 瞑想・マインドフルネス指導者
  • 瞑想シェアハウス愚狂庵(伊勢) 庵主
  • フードバンクISE 代表

活動

玄龍さん講演3

  • 個人セッション、人生相談、瞑想指導、坐禅会
  • イベント&各地講演活動
    ※主な講演活動:サンクチュアリ出版主催トークライブ、奈良2泊3日セミナー&パワースポットツアー

修行経歴

  • 興禅寺(臨済宗)、安泰寺(曹洞宗)、常境寺(日蓮宗)、太江寺(真言宗)
  • 四国遍路野宿行脚
  • パオ森林僧院(テーラワーダ仏教)ミャンマー

生い立ち~現在まで

昭和49年生沖縄出身。
小学生の頃は極貧の生活。中高は度重なる事件を起こす(中学ボイコット事件、未成年飲酒傷害致死事件等)

沖縄青年開発隊副隊長を務める。

22歳の頃から事業設立し様々な業種で起業し成功する

26歳で右翼団体を設立。
29歳で地元ヤクザの有力団体の構成員になり
32歳で有力団体の組長を継承する。

沖縄刑務所服役中に弁護士を使わず本人訴訟で国家賠償請求(刑務所)を提訴して勝訴(地元新聞社に掲載される)

この頃に獄中で拷問と悪名高い厳正独居に入る。
三畳半の獄舎に二年間人と一切の接触を絶たれ便所も食事も獄舎で過ごす。

福岡刑務所服役中には全国紙の実話マッドマックスに(獄中処遇改善闘争記)一年連載する。

 

獄舎で殆ど座禅瞑想をして過ごす中である日、覚醒体験を得る

その後、仏道へと本格的に傾斜することを決意。
40歳で仏道修行するために一切を捨てて修行の旅に出た後に僧侶へと転身。

国内外での修行を積み、現在はマインドフルネス実践者・指導者として活動している。

2016/07/11